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『ウォッチドッグス2』主要キャラクターのコスプレガイドが公開、日本語版新トレーラーも

ファミ通.com 8月10日(水)12時17分配信

●アートワークは公式サイトでダウンロード可能!
 ユービーアイソフトは、2016年12月1日発売予定のプレイステーション4、Xbox One、PC用ソフト『ウォッチドッグス2』について、日本語版トレーラーと主要キャラクターのコスプレガイドを公開した。

※コスプレガイド掲載ページ

 以下、リリースより。

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 ユービーアイソフト株式会社(東京都渋谷区/代表取締役社長スティーヴ・ミラー)は、アクションゲーム『ウォッチドッグス2』(以下WD2)のトレーラーを2本公開することを発表いたします。
 また、公式サイトにてメインキャラクターである「マーカス」、デッドセックのメンバー「レンチ」と「シターラ」3人のコスプレガイドの日本語版を公開したことを併せて発表いたします。
 同じく公式サイトにてデッドセックのデザインキットを公開いたしました。さまざまなところで使用できるアートワークを公式サイトよりダウンロードすることができます。

ウォッチドッグス2
ハッキングをテーマとして描いたゲームとして新境地を切り開いた「ウォッチドッグス」シリーズの最新作が遂に登場。今作の舞台はIT技術革新の中心地、サンフランシスコ・ベイエリアをモデルとした広大なオープンワールドだ。

2016年、アメリカの数都市で街の安全性と効率性を高めるために都市インフラをネットワークで繋ぐ最先端のオペレーティングシステム「ctOS 2.0」が導入された。
主人公は技術革新発祥の地、サンフランシスコ・ベイエリアに暮らす頭脳明晰な若きハッカー「マーカス・ホロウェイ」。有名ハッカーグループ「デッドセック」の仲間と共に、腐敗した企業の手によって不正に大規模な市民の監視と操作を行うOS 2.0の隠された危険を暴いていく。

ハッキングの能力を駆使してデッドセックと共に、世紀のハッキング計画でctOS 2.0をシャットダウンし、市民の手に自由を取り戻せ。

マーカス・ホロウェイ
ウォッチドッグス2の主人公。
オークランドで育ち、ctOS 2.0システムの不正を直に目の当たりにし、システムを破壊して不当な扱いを受けている人々に第2のチャンスを与えたいと考えている頭脳明晰な若きハッカー。

シターラ
デッドセックのスポークスマンで、公共の場においての責任者であり、メンバーの大半を政略的に動かしている。
ロスでマーケティングや心理学、さらにアートまで学ぶ。
デッドセックでは彼らのシンボルマークをより効果的に露出するためにさまざまな活動を行っている。

レンチ
「デッドセック」のメンバーで、マーカスと行動を共にする生粋のアナーキストでいて肉体派ハッカー。
秘密主義であり、彼がどこから来たのかを知る者は無く、常に顔文字のようなマスクを着用している。

デッドセック
数多くある拠点の1つをサンフランシスコに構える国際的なハッカーグループ。その政治性・社会性の強いハッキングに魅かれてマーカスはグループに加わることに。

最終更新:8月10日(水)12時17分

ファミ通.com