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Accuphaseが最新デジタルテクノロジーの粋を集めたセパレート型SACD / CDプレーヤーを発売

CDジャーナル 8月10日(水)17時17分配信

 Accuphaseでは、最新デジタルテクノロジーの粋を結集してハイエンドオーディオへのあくなき挑戦と音へのこだわりを追求したセパレート型SACD / CDプレーヤーのSACD / CDトランスポート「DP-950」(1,200,000円)とデジタルプロセッサー「DC-950」(1,200,000円)を9月上旬に発売します。

 Accuphaseのセパレート型SACD / CDプレーヤーは、2000年発売の「DP-100」「DC-101」を皮切りに、2006年には同社オリジナルのSACD / CDドライブを搭載した「DP-800」「DC-801」、さらに第3世代となる「DP-900」「DC-901」を発売し、以降16年に亘り国内はもとより海外でもその評価を高めています。今回は「DP-900」「DC-901」の内容を一新、これまでのノウハウを注ぎ込んで次世代を担う超弩級のセパレート型SACD / CDプレーヤーとなっています。

最終更新:8月10日(水)17時17分

CDジャーナル