ここから本文です

「遊☆戯☆王」4D上映版の予告編解禁、入場者特典にレア仕様「青眼の亜白龍」

映画ナタリー 8月10日(水)12時1分配信

劇場版「遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS」4DX / MX4D版の公開日が9月24日に決定。予告編がYouTubeにて公開された。

【この記事の関連画像をもっと見る】

原作者の高橋和希が脚本・キャラクターデザイン・製作総指揮を担当した本作は、原作マンガのその後を描くオリジナルストーリー。主人公の武藤遊戯に風間俊介、そのライバル海馬瀬人に津田健次郎が声を当て、林遣都、花澤香菜、日野聡、ケンドーコバヤシらが脇を固める。予告編には海馬が「青眼の亜白龍(ブルーアイズ・オルタナティブ・ホワイト・ドラゴン)」を召喚するダイナミックなシーンが切り取られている。

今回、「青眼の亜白龍」のカードが入場者プレゼントとして配布されることも明らかに。カードは“KCウルトラレア仕様”、全国5万枚限定となっているので、ファンは逃さないように注意してほしい。



(c)高橋和希 スタジオ・ダイス/2016 劇場版「遊☆戯☆王」製作委員会

最終更新:8月10日(水)12時1分

映画ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。