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TOKIO松岡にそっくり五輪選手がいた!国分も太鼓判

デイリースポーツ 8月10日(水)10時23分配信

 TOKIOの国分太一が10日、TBS系「白熱ライブ ビビット」で、TOKIOメンバーの松岡昌宏にそっくりなリオ五輪選手を紹介。そのそっくりぶりに、国分も「どうですか!」と胸を張ると、スタジオも「そっくり!」と騒然となった。

 松岡のそっくりさんとして国分が挙げたのは、体操男子のドイツ代表、マルセル・ニューエン。体操の個人総合にも出場予定だ。スタジオではニューエンと松岡の写真を並べて紹介すると、スタジオも思わず爆笑。「そっくりすぎる!」「やばい」などの声が上がった。テリーは「松岡いないときにTOKIOに入れそうだよ」と言うほどの激似っぷり。国分は「内村選手、注目ですよ。ただ、時々映ると思いますので」と、ニューエンも注目してほしいと訴えた。

 このニューエン、ロンドン五輪では銀メダル2個獲得しており、実力もかなりのもの。日本勢の強力なライバルとなりそうだ。

最終更新:8月10日(水)11時19分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。