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押切、エビちゃん専属モデルだった「AneCan」12月号で休刊

東スポWeb 8月10日(水)15時40分配信

 モデルの押切もえ(36)が専属モデルを務めたファッション誌「AneCan」が11月7日発売の12月号をもって休刊することが10日、分かった。版元の小学館がこの日発表した。

 Webの「AneCan.TV」などによると、同誌は2006年に年2回刊行後、07年3月から月刊誌として創刊。その後、30歳前後の女性の心をつかみ、全国的に広く認知された。しかし、「昨今の読者ニーズや広告環境の急激な変化を真摯にとらえ、月刊誌としての休刊を決定いたしました」と伝えた。同サイトは引き続き運営する。

 押切が同誌の専属モデルを年内に卒業することを1日に発表したばかりだった。以前は、蛯原友里、高垣麗子などが専属モデルを務めていた。

最終更新:8月10日(水)16時22分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。