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「AKB49」宮島礼吏の新連載は変わった手を持つ忍の時代活劇、マガジンで

コミックナタリー 8月10日(水)14時51分配信

「AKB49~恋愛禁止条例~」で知られる宮島礼吏の新連載「もののて」が、本日8月10日発売の週刊少年マガジン37・38合併号(講談社)にてスタートした。

「もののて」は特徴的な手を持つ忍びによる活劇。恐ろしい異形の化け物の噂を聞いた旅の娘・おこたと、長袖の男と出会ったことから物語は展開されていく。今号では巻頭カラーを飾った。

このほか37・38合併号ではCLAMP「ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE-」と柳内大樹「ギャングキング」の番外編が登場。8月17日にそれぞれの新刊が発売される。

最終更新:8月10日(水)14時51分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。