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『ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー』“闇の覇者・竜王編 第2章”稼動開始、連動スマホアプリも配信スタート

ファミ通.com 8月10日(水)17時47分配信

●自分のスマホが“冒険の書”に!
 スクウェア・エニックスとマーベラスは、アミューズメント施設向けゲーム『ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー』について、本日2016年8月10日より“闇の覇者・竜王編 第2章”の稼動を開始した。

 加えて、同作がより便利に遊べるようになるスマートフォン用アプリ『ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー ぼうけんのしょ』の配信が開始されている。
※App Store
※Google Play

 以下、リリースより。

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お店のゲーム機と連動して、バトルスキャナーが超ベンリに遊べるようになる
スマートフォン向けアプリがついに登場!

◆その1:プレイヤーデータの登録!
ゲーム機で印刷したチケットを、スマートフォンのカメラで読み込んでプレイヤーデータをアプリに登録すれば、いつでも冒険の続きから遊ぶことが可能!自分のスマートフォンが、冒険の書に!

◆その2:スマートフォンからモンスターを召喚!
ゲーム機で手に入れたチケットは、スマートフォンのカメラでコードを読み込んで、アプリ内の「チケットホルダー」に登録!登録したモンスターは、ゲーム機で遊ぶときにスマートフォンから直接コードをスキャンして召喚できるので、チケットを持ち歩かなくても大丈夫!

◆その3:アプリだけのとくべつなチケットや地図をゲット!
アプリの中でしかもらえないとくべつな地図を、ゲーム機で遊ぶときにスキャンすると限定クエストに挑戦できる!
さらに、アプリ内で「とくべつパック」を購入すると、ゲーム機で使えるとくべつなチケットも手に入る!
※とくべつパックのご利用には、『ぼうけんのしょ』上でのみ使用できる仮想通貨「ジェム」の購入が必要です。
※とくべつパック購入の際にもらえるチケットは、アプリ内でのプレゼントとなります。(実際のチケットでの配布ではありません)

「ぼうけんのしょ」をインストール後、ユーザー登録をしてから30 日間は「とくべつパック」が1 回だけ無料で購入できます。(「とくべつパック」は、購入から30 日間ご利用いただけます)

今なら「とくべつパック」の購入で、ゲーム機で使えるスペシャルチケット「秘剣ドラゴン斬り」をプレゼント!
※スペシャルチケット「秘剣ドラゴン斬り」は、アプリ内でのプレゼントとなります。(実際のチケットのプレゼントではありません)

スマートフォン向けアプリ「ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー ぼうけんのしょ」では、このほかにも多くのベンリ機能で冒険をサポート!

■ジャンル:ユーティリティ
■基本無料(一部アイテム課金あり)
■対応端末(対応機種以外での動作は保証しておりません。)
【iOS】対応OS:iOS7.0 以上
対応機種:iPhone4S 以降、iPad 第三世代以降、iPad mini 2 以降
【Android】対応OS:Android OS 4.1 以上
※このアプリの中で「ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー」は遊べません。(このアプリは「ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー」のプレイヤーデータやチケットを管理するためのアプリとなります)

『ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー』 期間限定キャンペーン開催中!
『ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー』のゲーム内では、期間限定キャンペーンを開催中!
新章の稼働にあわせて、強いモンスターを手に入れるチャンス!

【ふくびきモードで金の宝箱確定!】
開催期間 2016/8/10(水)0:00~2016/8/14(日)23:59

【せいかくスロット相性バッチリキャンペーン!】
開催期間 2016/8/10(水)0:00~2016/8/21(日)23:59

『ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー』とは?
 『ドラゴンクエスト モンスターバトルスキャナー』は、「モンスターチケット」と呼ばれるカード型の紙を、ゲーム機についている「ドラゴンスキャナー」で読み込んで遊ぶ、アミューズメント向けドラゴンクエストの最新作です。
 ゲーム機から出てくるチケットは、S/M/L の3 種類のサイズがあり、チケットが大きいほど強いモンスターを召喚可能。さらに、チケットにするモンスターは好きなポーズで撮影でき、自分だけのモンスターチケットを作ることができます。

最終更新:8月10日(水)17時47分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。