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ICONIQ、“伊藤ゆみ”として再始動

BARKS 8月10日(水)19時10分配信

ICONIQが、8月10日発売の雑誌『SENSE』を皮切りに“伊藤ゆみ”として再始動する。

◆伊藤ゆみ・ICONIQ 画像

これまでの彼女と言えば、韓国を拠点とするアイドルグループ「Sugar」のメンバーとして華々しく活躍し、Sugar解散後は引き続き韓国でソロアーティストとして活動、再び日本に拠点を移し、「伊藤ゆみ」としてCMやドラマに多数出演。そこから彼女は「ICONIQ」としてセンセーショナルなヴィジュアルでデビューを飾り、以降は「I'm lovin'you」「Change Myself」などをリリースするほか、CMや雑誌、宮本亜門氏監督の主演舞台やTVドラマなどで活躍してきた。

美しく、歌も上手い。羨望を集める存在であるICONIQだが、脚光を浴びただけに人知れず悩みを抱えていたという。今回おこなわれた『SENSE』の編集長との対談では、その内容が語られている。そして誌面では、“ストロング・ウーマン”とも評される彼女の“弱さ”とそれに向き合う“強さ”を体現した撮り下ろしグラビアを掲載。“心境の変化、本当の私、これからの私”というテーマで撮影はおこなわれたようだ。

なお今後は、女優業をメインに活動を展開していくようだ。Instagramでは、彼女自身の言葉で今の想いの丈をコメントしている。

https://www.instagram.com/p/BIwrga7D7WH/?taken-by=iqaymiq
https://www.instagram.com/p/BIyz9cZjM-U/?taken-by=iqaymiq

最終更新:8月10日(水)19時10分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。