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<動画>松本幸四郎、声優初挑戦で娘・松たか子をライバル視?「アナ雪に負けないように」

まんたんウェブ 8月11日(木)12時23分配信

MANTAN

 歌舞伎俳優の松本幸四郎さんが8月10日、東京都内で行われたディズニー映画最新作「ジャングル・ブック」(ジョン・ファブロー監督)先行特別上映会に登場。幸四郎さんは、舞台あいさつで「初めて声優としてやりました」といい、娘で女優の松たか子さんもディズニーの劇場版アニメーション「アナと雪の女王」の日本語吹き替え版で声優を務めたことにちなんで、「『アナ雪』に負けないように頑張りました!」とライバル視。「お気に召したらば、『ジャングル・ブック』の宣伝を、よろしくお願いします」と同作をアピールし観客を盛り上げた。

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  「ジャングル・ブック」はジャングルでオオカミに育てられた少年モーグリが主人公。モーグリは黒ヒョウのバギーラからオオカミのラクシャに託されジャングルの子となって幸せな生活を送っていたが、ある日人間を憎むトラのシア・カーンがジャングルに戻ってきて……という内容。日本語吹き替え版では黒ヒョウのバギーラの声を幸四郎さん、陽気なクマのバルーを西田敏行さん、母親オオカミのラクシャを宮沢りえさん、トラのシア・カーンを伊勢谷友介さんが声優を担当した。イベントには西田さん、宮沢さん、伊勢谷さんも出席した。映画は11日公開。

最終更新:8月11日(木)12時23分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。