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松田翔太 緊迫シーンでの浜野謙太のおならに「いい加減にしろよ!」

デイリースポーツ 8月11日(木)17時56分配信

 俳優・松田翔太(30)が11日、都内で主演映画「ディアスポリス-DIRTY YELLOW BOYS」(9月3日公開)の完成披露上映会に共演の浜野謙太(35)らと登場。撮影時のツラいエピソードを明かした。

 その場面はエンディングの緊迫したシーン。松田は浜野と2人で車に乗っているが、いざ「本番!スタート!」の声が掛かった瞬間、浜野がおならをかましたという。

 密室の中だけに、松田にとってはたまらない事態。「密閉された車の中で。たまらないですよ。“いい加減にしろよ!”と思った」との松田の言葉に、浜野は「(松田に)すべてをゆだねたら、おならが出た」とテレながら言い訳していた。

 同映画は、週刊モーニングで連載された人気漫画を、今年4月クールでのTBS系連続ドラマ化に続き、映画化した作品。ほかに柳沢慎吾、須賀健太、康芳夫、NOZOMU、木原勝利らが出演。

最終更新:8月11日(木)18時3分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。