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ポグバがプレミア1番の高給取りに! 週給はなんと3830万円

ゲキサカ 8月11日(木)15時34分配信

 ユベントスから9380万ポンド(約123億7000万円)というフットボール史上最高額の移籍金でマンチェスター・ユナイテッドに復帰したMFポール・ポグバだが、週給でプレミアリーグトップに立ったようだ。英『デイリー・メール』が報じている。

 同紙によると、ポグバは週給29万ポンド(約3825万円)を受け取る模様。これはFWウェイン・ルーニーやFWズラタン・イブラヒモビッチらチームメイトを抑えて、プレミアリーグで1番の高給取りになったという。

 以下、プレミアリーグ週給ランキング

1位:ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
29万ポンド(約3830万円)

2位:ウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)
26万ポンド(約3430万円)

3位:ズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・U)
25万ポンド(約3300万円)

4位:セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
24万ポンド(約3170万円)

5位:ヤヤ・トゥレ(マンチェスター・C)
24万ポンド(約3170万円)

6位:エデン・アザール(チェルシー)
22万ポンド(約2900万円)

7位:ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
20万ポンド(約2640万円)

8位:メスト・エジル(アーセナル)
19万ポンド(約2505万円)

9位:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)
18万5000ポンド(約2440万円)

10位:ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
18万ポンド(約2370万円)

最終更新:8月11日(木)21時49分

ゲキサカ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。