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牧野由依、ニュー・シングルは矢野博康がプロデュースを担当

CDジャーナル 8月12日(金)17時16分配信

牧野由依、ニュー・シングルは矢野博康がプロデュースを担当

牧野由依、ニュー・シングルは矢野博康がプロデュースを担当

 声優 / アーティストとして国内外で活躍する牧野由依が8月10日(水)、東京・恵比寿 ザ・ガーデンホールでピアノ弾き語りコンサート〈Yui MakinoConcert~twilight melody~〉を開催。アンコールのラストでは、10月19日(水)にリリースされるニュー・シングル「What A Beautiful World / ウイークエンド・ランデヴー」から、収録曲「What A Beautiful World」を初披露しました。

 昨年アルバム『タビノオト』でタッグを組んだ矢野博康(ex-Cymbals)が再びプロデュースを手がけた今回のシングル。「What A Beautiful World」はバラード、「ウイークエンド・ランデヴー」はポップ・ソングです。初回限定盤A(CD + DVD)、初回限定盤B(CD + DVD)、通常盤(CD)の3形態でのリリースとなり、全形態を購入すると応募抽選でスペシャル・イベントに招待、さらにはバックステージへ招待する“S賞”も用意されているとのこと。詳細は後日発表予定です。

最終更新:8月12日(金)17時16分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。