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小嶋陽菜 AKB48内で“神格化”

リアルライブ 8月12日(金)14時0分配信

 AKB48の小嶋陽菜がグループ内で“神格化”していることが明らかになった。11日深夜放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」で、おぎやはぎの矢作兼と小木博明がその理由を明かした。

 6日、AKB48グループはさいたまスーパーアリーナにて「第2回AKB48グループ チーム対抗大運動会」を開催。おぎやはぎの2人も運動会に出席していた。

 現在、28歳の小嶋。AKB48グループの最年長ということもあり、若手メンバーとは話が合わず、孤立状態だという。小木は「レジェンド的な扱いなんだよ、若い子が入ってきてるから、話せる状態じゃないみたいよ」と事情を説明。

 そして、矢作はAKB運動会のリハーサルで起きたエピソードを語った。「(AKB48グループメンバー)200、300人ぐらいいて、俺たちが席に入ったの。そしたら『おはようございます』って全員が挨拶する。ちゃんとしてるの」と語り、そして、「こじはるがそこに入っていったら、AKBの若い子たちに拍手されたって」と明かした。

 この話に小木も大爆笑し、「メンバーじゃないよね。もうレジェンド」と語った。どうやら若手メンバーからは「神」扱いとなっており、小嶋は「神格化」してしまっているようだ。

 運動会ではメンバーの中で居場所がないのか、小嶋は終始おぎやはぎと一緒に座っていた。小木は「喋れる相手がいないみたいよ」と暴露した。

最終更新:8月12日(金)14時0分

リアルライブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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