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つるの剛士が「夏休みに親子で観たい映画」とは?ビデオパスで特集公開中

映画ナタリー 8月12日(金)18時0分配信

つるの剛士がオススメする「夏休みに親子で観たい映画特集」が、auの動画配信サービス・ビデオパスにて公開された。

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つるのが選んだのは、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」、自身が主人公アスカ・シンを演じた「ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち」、そしてディズニー / ピクサーのアニメーション「アーロと少年」。

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」について、つるのは「自分を外の世界へ連れて行ってくれた作品」とコメント。「ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち」については「僕もこの芸能界で旅をし続け、今もアスカと一緒に成長してるんです。だから僕は今も等身大のアスカで、僕が腐ったらアスカも腐るんですよ」と述べ、「アーロと少年」を「『トイ・ストーリー』のときもびっくりしましたけど、CGがそこからこれだけ進化してるんだって、それだけでもう感動です」と絶賛する。

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」は12月17日、「ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち」は10月31日、「アーロと少年」は2018年4月1日まで配信予定。また特集では、配信作品の感想とともに、つるのが子育ての秘訣を語っている。

最終更新:8月12日(金)18時0分

映画ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。