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「エデンの東北」の深谷かほるがライオリで新連載、1ページの猫エッセイ

コミックナタリー 8月12日(金)18時44分配信

「エデンの東北」「夜廻り猫」の深谷かほるによる新連載「ネコぐらし」が、本日8月12日に発売されたまんがライフオリジナル9月号(竹書房)にてスタートした。

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「ネコぐらし」は、飼い猫・マリを中心にしたエッセイマンガ。第1回では、マリが早起きして遊びたがるも誰も布団から出てこず、みんなが起きてくるころにはマリの機嫌も変わっているという深谷家の何気ない日常を1ページで描いている。

また同号では、唐草ミチル「銀子の窓口」の連載が再開。井村瑛のゲスト作品「ふくよかさん」が反響を受けて再登場し、初登場の森長あやみによる読み切り「みっちゃんとアルバート」も掲載された。

最終更新:8月12日(金)18時44分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。