ここから本文です

大会5日目、U14男女単3R、複準々決勝予定 [全日本ジュニアテニス]

THE TENNIS DAILY 8月12日(金)8時0分配信

「DUNLOP SRIXON 全日本ジュニアテニス選手権 '16 supported by NISSHINBO」(大阪府・靱テニスセンター、江坂テニスセンター/8月8~17日/ハードコート)の大会5日目は9時00分から、江坂会場で14歳以下の男女シングルス3回戦とダブルス準々決勝が予定されている。

 全日本ジュニア14歳以下の部は、男女シングルス64ドロー、男女ダブルス32ドローで争われる。

※名前の左に付いている数字はドロー番号、[ ]数字はシード順位、WCはワイルドカード(主催者推薦枠)

     ◇   ◇   ◇

<14歳以下>

【男子シングルス3回戦】

1小柴遼太郎(関西/三木ロイヤルTC)[1/WC] vs 7松尾滉哉(関東/KCJ TA)

9末岡大和(関西/トップラン)[11] vs 14三宅慧樹(関西/Team.K大阪)

17木村優希(関東/昭和の森ジュニアTS)[3] vs 21仲里翼(九州/ハートフル・ピット)

28竹田耀(関東/狛江インドアジュニアATPチーム)vs 29中留諒太(関西/パブリックテニス小倉)

36稲田康太郎(九州/延岡ロイヤルTC)vs 40山田倫太朗(関東/U.T.PあたごTC)[10]

44高木翼(四国/屋島TC)vs 48鈴木久統(関東/荏原SSC)[4]

52中村元(四国/川之江北中)vs 56村上直樹(関東/ALWAYS TS)[12]

60中川友(九州/佐世保LTC)vs 64間仲啓(関東/むさしの村ローンTC)[2]

------------------------

【女子シングルス3回戦】

1今村咲(関西/京都東山TC)[1] vs 8沼野菜海(北信越/新潟ジャンボITS)[16]

12池田涼子(関東/たちかわジュニアTA)vs 16加藤英佳(関東/グリーンテニスプラザ)[6]

17山本未来(九州/福岡パシフィックTA)[4] vs 24長谷川愛依(東海/木曽川LTC)[15]

25大橋麗美華(関東/荏原SSC)[10] vs 32松田絵理香(関東/SSAレニックス)[8]

33伊藤汐里(関東/グリーンテニスプラザ)[7] vs 40西尾萌々子(関西/パブリックテニス洛西)[11]

41中込笑愛(関東/ISHII TA)[13] vs 48木本海夢夏(九州/ラフ)[3]

50新見小晴(中国/柳生園TC)vs 56申ジホ(関東/KCJ TA)[12]

58牧由貴菜(中国/NBテニスガーデン)vs 64石橋彩由(関東/アートヒルTC)[2]

------------------------

【男子ダブルス準々決勝】

1飯泉涼/加藤木塁(関東:CSJ/大洗ビーチTC)[1] vs 7鈴木久統/青木一晟(関東:荏原SSC)

9伊藤厚陽/大原貫路(東海:チェリーTC)[3] vs 16末岡大和/阿部哉太(関西:トップラン/Advantage TC)[6]

18大村駿斗/仲間舜(九州:Rise TC/ロイヤルTE)vs 24中込颯馬/高木凌(関東:ISHII TA)[4]

25中川友/太田翔(九州:佐世保LTC)[5] vs 32山本一慶/中留諒太(関西:湯山泰次TS/パブリックテニス小倉)[2]

------------------------

【女子ダブルス準々決勝】

1松田絵理香/大橋麗美華(関東:SSAレニックス/荏原SSC)[1] vs 7濱永花季/近藤ひな子(四国:愛媛トレセン/ウインTC)

11三上もみじ/中島由佳(北信越:team HERO/エムスタイルTA)vs 16山口花音/武本萌衣(関西:城南学園)[7]

17児山心美/今井彩稀(関西:城南学園)[5] vs 24伊藤汐里/加藤英佳(関東:グリーンテニスプラザ)[3]

26井實彩乃/毛呂彩音(関東:三田国際学園中/たちかわジュニアTA)vs 32今村咲/西尾萌々子(関西:京都東山TC/パブリックテニス洛西)[2]

(テニスマガジン/Tennis Magazine)

最終更新:8月12日(金)8時0分

THE TENNIS DAILY

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。