ここから本文です

比嘉愛未、深夜に一人晩酌 お供は「世良公則さんから頂いた宝物」

クランクイン! 8月12日(金)18時10分配信

 映画『カノン』(10月1日公開)に出演する女優の比嘉愛未が、自身のインスタグラムに一人晩酌する姿を公開。ドラマ『マルモのおきて』で共演した俳優・歌手の世良公則から贈られたという器で、まったり同ドラマを振り返っている。

【関連】「比嘉愛未」フォトギャラリー


 インスタグラムではたびたび深夜の食事写真を公開している比嘉。この日は自身がお酒を嗜む様子をアップすると共に「楽しい会の後にまったり一人晩酌」と、食事会後の一人飲みであることを綴る。また器についてはハッシュタグにて「器は世良公則さんから頂いた宝物」と紹介。

 比嘉と世良は2011年に放送されたフジテレビのドラマ『マルモのおきて』にて、居酒屋で働く親子役として共演。その撮影を振り返るようにハッシュタグにて「マルモのおきて」「あったかい作品だったなぁ~」「深夜にしみじみ」「みんな元気かな」「あや(ドラマの役柄名)ちゃんでしたよ」としみじみと振り返っている。

 同写真には「お疲れ様。素っぴんで晩酌ですかぁ。いくらでも付き合うよ。でも呑み過ぎには注意で」「ひとりで晩酌 たまにはいいと思いますよ」「昨日も1日お疲れ様でした。お酒もご飯も美味しく味わえるって良いですよね」と比嘉をねぎらう言葉と共に「マルモのおきてまたやってほしい」「マルモのおきてスペシャルやってほしいな~」「マルモなつかしいなー」と、『マルモのおきて』を比嘉同様に懐かしむ声が寄せられている。

最終更新:8月12日(金)18時10分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。