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銅メダル・水谷、波田陽区斬り「似ているのは澤部ですから~切腹」

デイリースポーツ 8月13日(土)12時13分配信

 リオ五輪卓球男子シングルスで日本初の銅メダルを獲得した水谷隼が13日、自身のツイッターを更新し、波田陽区に強烈な“スマッシュ”を浴びせた。

【写真】似てる? 波田陽区が銅メダリスト・水谷を再現!

 ネット上で水谷とよく似ているとして話題になり、急激に露出が増えている波田陽区。メダルをかけて男子シングルスに集中してきた水谷だったが、悲願のメダル獲得を果たしたことで、これまでの沈黙を破って、波田への“反撃”を開始したもよう。

 メダル獲得を、銅メダルの写真とともに報告した8時間後、波田のツイッターを掲載するとともに、「1番似ていたのは10年前ですからぁ~!残念!!ピークは一緒に過ぎました…斬り」と、波田陽区の持ちネタを引き合いに出して、バッサリ。返す刀で「拙者、最近似ていると言われていたのは澤部ですから~切腹」と、自身とお笑いコンビ・ハライチの澤部佑の写真を並べて、追い打ちをかけていた。

最終更新:8月13日(土)17時17分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。