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クラゲからモーツァルトまで、さまざまな動物の知能の高さ

ギズモード・ジャパン 8月13日(土)21時10分配信

あるゾウは8歳児と同じくらいの知能があるんですって。

まずはクラゲ。クラゲはとてもシンプルにできているため、複雑な考えができません。ネズミは新しい行動を学ぶことができトレーニングも少しすることができます。

もう少し大きい哺乳類になると、イルカは人間のように遊び、ゴリラは道具を使うことができます。

その次は普通の人間。普通の人間の中でも知能の差がありますよね。すぐに物事を理解できる人もいればそうでない人も。その次は「gifted person」と呼ばれる普通の知能の人たちより物事を深く理解する英才の人たち。

そしてモーツァルトやスティーブン・ホーキングのような天才と呼ばれる人たち。モーツァルトは音楽を一度聞くだけで同じ曲を弾けたそうです。でも普通の人間の私たちには強い味方、Spotifyなどのアプリがありますからね!

動画を見たい方はコチラ。https://www.youtube.com/watch?v=g3pDR_q0EaQ


source: Casually Explained

Angela Chen - Gizmodo SPLOID[原文]

(リョウコ)

最終更新:8月13日(土)21時10分

ギズモード・ジャパン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。