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【リオ五輪】タカマツが圧勝! 予選リーグ1位通過を決める!<女子ダブルス>

バド×スピ!/バドミントン・マガジン 8月13日(土)20時43分配信

8月13日に開催されたリオ五輪・バドミントン競技3日目は、各種目予選リーグが行なわれ、女子ダブルスにグループAの高橋礼華/松友美佐紀(日本ユニシス)が出場した。

予選リーグ2連勝中のタカマツは、すでに決勝トーナメント進出が決定。相手のオランダ、エーフィア・ムスケン/セリーナ・ピキも2連勝としており、この試合の勝者が予選グループAの1位通過となる。
試合は終始タカマツがペースを掌握。松友のネット前の入りもよく、高橋のアタックは何度も相手の守備を崩した。第1ゲーム9本で奪った日本ペアは、第2ゲームも11本に抑えて完勝。予選リーグ3連勝を飾ったタカマツが1位通過を決め、15日から始まる決勝トーナメントにコマを進めた。

▼予選リーグ・グループA
高橋礼華/松友美佐紀(3勝)2〔21-9、21-11〕0エーフィア・ムスケン/セリーナ・ピキ(オランダ/2勝1敗)

バドミントン・マガジン編集部

最終更新:8月14日(日)0時6分

バド×スピ!/バドミントン・マガジン

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