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チーム帯同、競歩の躍進支える 西都市出身・三浦さん

宮崎日日新聞 8月14日(日)12時11分配信

 リオデジャネイロ五輪第8日の13日(日本時間)、陸上男子競歩20キロで松永大介選手(東洋大)が日本勢初の入賞を果たした。近年、世界ランキングで日本人が上位に並び躍進著しい競技を支える一人として、日本陸上連盟科学委員で西都市出身の三浦康二さん(46)=成蹊大准教授=がいる。

宮崎日日新聞

最終更新:8月14日(日)22時0分

宮崎日日新聞