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アンジャ児嶋 SMAP談話大音量で立ち去る 稲垣と共演作も

デイリースポーツ 8月15日(月)14時34分配信

 アンジャッシュの児嶋一哉(44)が15日、都内で行われた自身が出演している映画「少女」(10月8日公開)のスペシャルステージに登場した。

 同作で児嶋は年内での解散を宣言したSMAPの稲垣吾郎(42)と共演。また児嶋は昨年のテレビ番組で中居正広(43)と交友があると明かしており、イベントでSMAPに対するコメントが注目されたが、一切なし。降壇の際、報道陣から「何かSMAPのメンバーから連絡があったのか?」と質問が飛んだが、会場に流されていたGLIM SPANKYの主題歌「闇に目を凝らせば」の音量が突然上がり、児嶋はきょとんした顔で立ち去った。

 児嶋は同作で女子高の国語教師役を演じるが、三島監督からは「ドSとして指の先からつま先まで自分色に染めた」と言われ、児嶋は「ドMなのかな。居心地がよかった」と振り返った。

最終更新:8月15日(月)16時36分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。