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浜野謙太、松田翔太と2ショット「おれんとこのバディ」に反響

クランクイン! 8月15日(月)7時0分配信

 映画『ディアスポリス ‐DIRTY YELLOW BOYS‐』(9月3日公開)に出演している俳優・歌手の浜野謙太が12日、映画で共演している俳優の松田翔太とのツーショット写真を公開。映画さながらの息の合った「バディ」ぶりに絶賛の声が多く寄せられている。

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 劇中で松田は、裏都庁の事件を解決する裏警察官・久保塚早紀役を担当、その相棒であり、横領の罪で指名手配され、裏都庁に逃げ込んだ元銀行マン・鈴木博隆役を浜野が演じる。この日は映画の完成披露試写会で舞台挨拶を行った際の一幕で、クールにたたずみながらピースサインを向ける松田と、そのピースサインにうまく顔を合わせて写っている浜野の息の合った姿が「おれんとこのバディ!」とのコメントとともに披露されている。

 この写真には「お二人は相思相愛ですね」「署長&鈴木最高!仲の良さがお二人のやり取りから伝わってきました!さすがバディ」「映画版ディアスポリス面白かったです。今回も翔太くんとはまけんさんのバディ感、最高でした」「かっこよーい。この二人の組み合わせめっちゃ好きです」と、二人の姿を絶賛するとともに、映画に対する声が多く寄せられている。

最終更新:8月15日(月)7時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。