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ゴールデンボンバー鬼龍院翔の視点で楽しめるVRカラオケコンテンツ

音楽ナタリー 8月16日(火)10時42分配信

10月13日発売のゲーム機「PlayStation VR」に対応した家庭用カラオケサービス「JOYSOUND VR」に、ゴールデンボンバーがオリジナルコンテンツを提供することが明らかになった。

「JOYSOUND VR」で楽しめるゴールデンボンバーのコンテンツは「VR背景映像」と「VR本人映像」の2つ。「VR背景映像」はカラオケを歌う際に、ゴールデンボンバーのメンバーが近くで自分を盛り上げてくれているような体験ができる機能で、VRならではの臨場感が味わえる。

「VR本人映像」では客席最前列からの視点でゴールデンボンバーのライブが楽しめるほか、鬼龍院翔(Vo-karu)の立ち位置から観客に向かって歌う“ボーカル体験”も可能。周りを見渡すとステージ上のメンバーや客席のファンが自分を見ている様子が体感できる。

最終更新:8月16日(火)10時42分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。