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「仮面ライダーゴースト」御成役の柳喬之 自分のフィギュアをタケル役の靴に仕込むお茶目ぶり

ねとらぼ 8月16日(火)15時25分配信

 「仮面ライダーゴースト」の登場人物・御成を演じる柳喬之さんが、8月上旬に発売された御成のフィギュアを天空寺タケル役・西銘駿さんの靴の中に忍ばせる珍事件が発生しました。中の人もムードメーカーということか……。

【靴に置かれた御成フィギュア】

 西銘さんは「誰だ!!! 僕の靴に御成フィギュア入れたの!!」と、両方の靴底に御成フィギュアが1個ずつ置かれた写真をTwitterに投稿。とはいえ「絶対、犯人御成だよ。」とすぐに続け、既に分かったようです。

 その直後、「今からタケル殿の靴にお邪魔したいと思います」と柳喬之さんがツイート。西銘俊さんの靴に引っかかった御成フィギュアの写真を載せたところ、即座に西銘さんから「やっぱり御成か!!!!!」と返信を受けました。ここまで仲の良いキャスト陣をみているとなんだかほっこり。「仮面ライダーゴースト」の物語は最終局面を迎え、10月にはゲームがテーマの「仮面ライダーエグゼイド」が放送を開始しますが、その後のゴーストキャスト陣の活躍も気にしていたいところです。

最終更新:8月16日(火)15時25分

ねとらぼ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。