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エビ中、“中学生”だから読売中高生新聞のキャッチコピーを考える

音楽ナタリー 8月17日(水)19時5分配信

私立恵比寿中学の安本彩花、柏木ひなた、小林歌穂、中山莉子が宣伝会議が主催する「宣伝会議賞」に参加する。

「宣伝会議賞」は広告表現のアイデアをキャッチフレーズやCM企画の形式でプレゼンテーションする公募広告賞。今年から中高生部門が新設されており、安本、柏木、小林、中山はその1つ、読売中高生新聞が募集する課題「10代が思わず新聞を開きたくなるようなキャッチコピー」制作に挑戦している。彼女たちのキャッチコピーは8月30日付けの読売新聞朝刊、9月9日付けの読売中高生新聞で発表され、また9月にはアドバタイムズと宣伝会議賞の公式サイトにも掲載される。

最終更新:8月17日(水)19時5分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。