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身長148cmの妹系・和地つかさ、実兄は5歳上の警察官「お兄ちゃんじゃなく、アニさんって呼んでます」

デビュー 8月17日(水)19時52分配信

 グラビアアイドルの和地つかさが16日、最新DVD『もしも彼女が妹だったら』の発売記念合同取材会を行なった。

【写真】和地つかさの別衣裳の写真

 和地つかさ6枚目のDVDは3月に沖縄で撮影。タイトルどおり、身長148cmの童顔で妹キャラで人気の和地が「お兄ちゃん好き好き」という設定。「お兄ちゃんと追いかけっこしたり、ナース姿でお医者さんごっこしたりしています。くすぐられるシーンがあるんですが、私、くすぐったがりなので、暴れて逃げまどって大変でした」。

 恥ずかしかったのは、セクシーな衣裳よりもお芝居のシーンで「“お兄ちゃんのこと、きょうだいじゃなくて、好きだよ”っていう台詞を、まじめなお芝居で撮ったので、ドキドキしました」と振り返る。実際に兄がいるが「そんな気持ちになったことはないですね(笑)。5歳年上で警察官のマジメな兄なので、お兄ちゃんじゃなくて“アニさん”って呼んでます。私のことは“つかささん”って敬語なので、家族としての距離感を縮めたいですね」とその関係性を語った。

 この夏は「TOKYO IDOL FESTIVAL2016に出演して、グラビアちゃんたちと楽しみました」と美少女鑑賞が趣味の和地は仕事で充実。夏休みはなかなかとれないものの「先週は女子高時代のロック好きの友達と『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016』に行って、モッシュでもみくちゃにされました」と言う。

 『夏の恋』にはまだ遠いようで「諦めて恋愛シミュレーションゲームを始めました(笑)。マネージャーさんに恋愛相談したら“心配だから、彼氏が出来たら面接する!”って言ってます。面接に耐えられるよ!っていう人、募集してます」と笑った。

 なお21日には、『もしも彼女が妹だったら』DVD発売記念イベントが12時から、秋葉原ソフマップアミューズメント館で開催される。

最終更新:8月18日(木)12時1分

デビュー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。