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ロンブー淳、Twitter“炎上”でSMAP解散への発言について謝罪。「これ以上はもう呟きません」

E-TALENTBANK 8月17日(水)14時59分配信

8月17日、ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、TwitterでSMAP解散に触れた発言について謝罪した。

田村淳は、8月16日、自身のTwitterで「とても残念な事ではあるけれど…解散の原因を探るのって意味があるのかな?これまでの功績を讃えるだけではダメなんだろうか?ただただありがとうって伝えたい #nowplaying ありがとう - SMAP」と呟き、SMAP解散に関する自分の意見を述べていた。

これに対して、SMAPファンとみられるユーザーからは様々な意見が寄せられ、その多くがSMAPの解散に納得がいっていない、報道のされ方に不満がある、真相が知りたいだけなど、“原因を探るのには意味がある”という反論のようで、中には強い言葉で書かれた意見も見られた様子だった。

この反響のためか、淳は投稿から数時間後には「こわいなぁ…おそろしい…色んな意見があっていいはずなんだけど…自分と意見が違うだけで、よくもそんな罵詈雑言をぶつけられるもんだ…前向きに捉えたらつもりだったんだけど気に触る人が沢山いるんですね…申し訳ないです。ごめんね」という言葉を残していた。

そして、17日午後には「8/16の僕の呟きでSMAPファンの方に不快な思いをさせてしまいごめんなさい。メンバー本人達の言葉が無いのに、憶測、推測、不確かな情報だけで、情報番組が解散の原因を探る事は意味あるの?って事が伝えたかったんですが…これ以上はもう呟きませんので、勘弁して下さいw」と改めて謝罪。自身の発言の真意を伝えると共に、今後この件に関してはツイートしない意向を示した。

この謝罪に関しては「ありがとう。ちゃんとわかってますよ。ファンはほんとうにほんとうに悲しくて切なくてやりきれないんです。ごめんね。」「私はSMAPファンですが、理解していましたよ。」「言いたいことは伝わってましたよ。」「誤解してました。」というコメントが寄せられていた。

最終更新:8月17日(水)14時59分

E-TALENTBANK