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歴代セレブの華麗なる赤ドレスの着こなし5選

ELLE ONLINE 8月17日(水)21時48分配信

パッション溢れる勝負カラーを最も大胆に纏ったセレブは誰? 人々の目に焼き付いて離れない、歴史に残る赤ドレスの着こなしをピックアップ。

2016 ベラ・ハディッド

5月に行われたカンヌ映画祭で鮮烈な印象を残したベラのレッドカーペットスタイル。艶やかなシルクのドレスは、アレクサンドル・ヴォーティエによるデザインで、思わずポロリのアクシデントもおかまいなし、といった風情。

1991 シンディ・クロフォード

第63回アカデミー賞でスーパーモデルのシンディ・クロフォードが着ていた「ヴェルサーチ」のイブニングドレス。このドレスだけでウィキペディアのページが存在するのだから驚き!

2011 サラ・ジェシカ・パーカー

ケープ付きのドレスは「ジャンヴァティスタ ヴァリ」。サラ・ジェシカはレッドカーペットに今まで数々の伝説を残してきたが、これは間違いなくそのトップ5に入るはず。

2012 ケイティ・ペリー

自身のワールドツアーを追ったドキュメンタリー映画『ケイティ・ペリーのパート・オブ・ミー』のプレミアで、ケイティが選んだのは「ドルチェ & ガッバーナ」のベルベッドのミニドレス。ドレスに合わせたパープルヘアがインパクト大。

1989 ダイアナ元妃

ダイアナ元妃が映画『恋人たちの予感』のプレミアに出席する、ということで世間は大騒ぎ。関心の的となったドレスはお気に入りデザイナーの一人、「キャサリン・ウォーカー」のものだった。

(Translation & Text: Naoko Ogata)

from US版エル

最終更新:8月17日(水)21時48分

ELLE ONLINE

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。