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どついたるねん、柴田聡子らを迎え47都道府県ツアーを振り返るトークショーを開催

CDジャーナル 8月18日(木)18時31分配信

 2016年1月より約2ヵ月間にわたり47都道府県を回るツアーを行ったどついたるねんが、ツアーに同行したゲストやスタッフを迎えるトークイベントを〈どついたるねん、47都道府県ツアーを一筆書きで振り返るトークショー〉と題して、2016年9月1日(木)に東京・渋谷 LOFT9 Shibuyaで開催することが決定。梁井 一(HMJM)、柴田聡子、写真家・西光祐輔、エンジニア・馬場友美、仲原達彦(月刊ウォンブ!)、竹村優子(幻冬舎)をゲストを迎え、真冬に北の土地から南下していくという無謀な行程、ツアーのために仕事を辞めて臨んだリアリティ、各地を巡るなかで起こったできごとを、映像と写真を見ながら振り返る内容となっています。

 幻冬舎plusより発売された電子書籍a href='' target='_blank'>「バンドやって生活できないなんて意味ないじゃん! 47都道府県をひと筆書きでまわるジャパンツアー日記」に記された内容はもちろん、そこに書くことができなかったツアーでのできごとやメンバーの知られざる想いなどにも触れることができるかもしれません。また、年内リリース予定のDVDより特別編集した映像の公開も予定されています。詳細はLOFT9 Shibuyaイベントページ(www.loft-prj.co.jp/schedule/loft9/48235)をご覧ください。

最終更新:8月18日(木)18時31分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。