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電気を消すと“それ”が来る 映画「ライト/オフ」公開記念“絶叫!縦型動画”公開中

CDジャーナル 8月18日(木)18時31分配信

 2013年に動画サイトにて公開されて以来1億5000万回再生を記録、英「Bloody Cuts」主催のホラー・ショートフィルム・コンテスト〈“Who's There” A Horror Short Film Challenge〉では最優秀監督賞を受賞しているスウェーデン出身の新鋭、デヴィッドF.サンドバーグによる作品『Lights Out』が、『ソウ』『死霊館』のジェイムズ・ワン製作で銀幕に降臨。映画「ライト/オフ」として、日本でも8月27日(土)よりロードショウ。

 脚本にリブート版『エルム街の悪夢』や『ファイナル・デッドブリッジ』『遊星からの物体X ファーストコンタクト』のエリック・ハイセラー、主演に『ウォーム・ボディーズ』『呪怨 パンデミック』のテリーサ・パーマーを迎え、デヴィッドF.サンドバーグ監督が本格長編化に挑んだ「ライト/オフ」。電気を消すと“それ”が訪れるというシンプルな恐怖を、ダイナミックに描く作品となっています。

 日本での公開を記念し、YouTube(youtu.be/gAinl7z5tgE)では「映画 『ライト/オフ』特別動画」を公開中。オフィスにおける残業シチュエーションでの“それ”が訪れる恐怖を、AR感溢れる縦型動画で表現しています。

最終更新:8月18日(木)18時31分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。