ここから本文です

井出ちよの(3776)、ソロ12inch『もうすぐ高校生活 E.P.』をリリース インストア・イベントも決定

CDジャーナル 8月18日(木)18時31分配信

 ソロ名義での活動をスタートした井出ちよの(3776)が、9月28日(水)にソロ・デビュー・アルバム『もうすぐ高校生活』をリリース。同作に先駆け、アルバム収録曲からの選りすぐり4曲を収める12inchヴァイナル『もうすぐ高校生活 E.P.』(NRSP-1231 2,600円 + 税)が9月7日(水)に発売。

 来年度から高校生となる井出ちよのが、様々なクラスタ / シチュエーションの高校生活を綴るコンセプチュアルな内容となっている『もうすぐ高校生活』。『もうすぐ高校生活 E.P.』には、アルバムから「体調管理のために」「ギャル子大ピンチ!」「カードリーダー」「ラジオネーム」の4曲を収録。カヴァー・アートもアルバムとは異なる仕上がりとなっています。

 なおタワーレコード新宿店では、8月25日(木)より『もうすぐ高校生活 E.P.』の先行販売がスタート。8月27日(土)には同店にて発売記念インストア・イベントの開催も決定しています。詳しくはタワーレコードのオフィシャル・サイト(tower.jp/store/event/2016/08/05508271230)にてご確認ください。

最終更新:8月23日(火)19時52分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。