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[月刊G 9月号]長谷川潤インタビュー 今度こそ1軍で初勝利

スポーツ報知 8月18日(木)13時47分配信 (有料記事)

「取り組んでいることの成果を見せたいです」

 育成ドラフト8位入団から支配下登録を勝ち取り、一軍先発デビューまで飾った長谷川潤投手(25)。一軍再挑戦、さらには初勝利を目指して奮闘中の右腕を直撃した。取材・構成=吉田智美(編集部)

 ―5月6日の中日戦(東京ドーム)で一軍初登板初先発(5回途中4失点で敗戦投手)。改めて振り返ってみると…。

 「緊張しました。なんか特別な、異様な感じはありました。最初はフワフワしてましたね。だんだん普段通りに投げることはできたんですけど、やっぱり今考えたらファームの試合と感覚が全然違った。周りを見る余裕なんてなくて、ただバッターと向き合っていた。終わってから、いい意味でもっと楽しめばよかったというか、もったいないことしたなと思いました」本文:4,763文字 この記事の続きをお読みいただくには、月刊ジャイアンツの購入が必要です。

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最終更新:8月18日(木)13時51分

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