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北川景子、映画では初の全編関西弁役

Lmaga.jp 8/18(木) 6:00配信

佐々木蔵之介、関ジャニ∞・横山裕がW主演する映画『破門 ふたりのヤクビョーガミ』(来年1月28日公開)。大阪を舞台に関西弁が飛び交うこの作品に、北川景子、橋爪功、國村隼ら、関西出身の俳優たちの出演が発表された。

映画は、作家・黒川博行の直木賞受賞作『破門』を原作にした、大阪を舞台に怒涛のアクションと関西弁の掛け合いが満載のエンタテインメント作品。神戸出身の北川は、映画では初めてとなる全編関西弁で、横山演じる二宮が想いを寄せる美女・悠紀役で出演。ほか、木下ほうか、キムラ緑子、宇崎竜童、中村ゆり、矢本悠馬ら、関西出身俳優が総出演する。唯一関西出身ではない橋本マナミは、意外にも初の愛人役でキャスティングされた。

映画は、イケイケやくざとぐーたらビンボーの凸凹コンビが儲け話にダマされ、生き残りをかけて大勝負に打って出るというもの。小泉今日子主演の映画『毎日かあさん』(2011年)、松坂桃李主演の映画『マエストロ!』(2015年)などを手掛けた小林聖太郎監督がメガホンをとる。

最終更新:8/18(木) 6:00

Lmaga.jp

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