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「ほぼ日手帳2017」に『MOTHER2』デザインの3種が登場、おまけは「おおきなどせいさんステッカー」

インサイド 8月19日(金)12時49分配信

東京糸井重里事務所は、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」にて、『MOTHER2 ギーグの逆襲』デザインの「ほぼ日手帳2017」を販売します。

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今回登場する新たなデザインは、スーパーファミコン版のパッケージデザインのような「1994」、ジャイアントステップやスリークなどゲーム中の風景を組み合わせた「MEMORIES」、そして主人公である「ネス」がデザインされた「ぼく(ネス)」の3種類です。

なお、「1994」および「MEMORIES」は手帳カバーとなっていますが、「ぼく(ネス)」に関してはネクタイ生地を使ったweeks本体となっています。また、それぞれに「おおきなどせいさんステッカー」がおまけとして付属します。

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「ほぼ日手帳2017」は2016年9月1日発売開始。詳細については公式サイトの該当ページをご覧ください。

最終更新:8月19日(金)12時49分

インサイド

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。