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「エビカニクス」話題のケロポンズ、子どもたちと「エビ“カメ”ニクス」披露

オリコン 8月20日(土)16時16分配信

 あそびうた「エビカニクス」が子どもに人気を集めているユニット・ケロポンズが20日、都内で映画『ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>』(26日公開)とのコラボイベントに出席。会場に集まった子どもたちと一緒に、この日限定の「エビカニクス タートルズVer」を披露した。

【写真】子どもたちがかわいいダンスを披露したイベントの模様

 増田裕子と平田明子からなるケロポンズは、2008年からNHK『おかあさんといっしょ』に楽曲提供するなど、子どもたちの“あそびうた”や体操の作詞・作曲・振付を手がけてきた。 “保育界のカリスマアイドル”として注目を集め、「エビカニクス」は、YouTubeでは再生回数1300万回を超えている。

 この日は、歌詞に「エビカメクス」「タートルズ」を盛り込み、ポーズもカメをイメージした特別バージョンを披露。YouTubeで多くの視聴者を獲得する「キッズクリエイター」たちと一緒に踊り、元気いっぱい体を動かす子どもたちを見て、増田は「すごく上手。すばらしかったよ! タートルズもきっと喜んでいると思います」と笑顔で呼びかけていた。

最終更新:8月20日(土)16時16分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。