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永遠のおしゃれアイコンに学ぶシャツスタイル

ELLE ONLINE 8/19(金) 20:34配信

伝説のおしゃれリーダーたちのシャツスタイルをチェック。襟の開け方や袖のまくり方まで、さりげない着方やコーディネイトを今の季節の参考にして!

ブリジット・バルドーのシンプルシャツルック

1962年のバルドー。ダンガリー風のシャツは袖をまくってラフにジーンズとコーディネイト。足元はレザーのアンクルブーツで。ものすごくベーシックなスタイルもBBがするとこんなにもグラマラス!

グレース・ケリーのリゾートで着るフリルブラウス

1955年、カンヌでのグレース・ケリー。スカートルックのイメージが強いクールビューティのパンツルックはフリルブラウスで絶妙甘辛MIX。どこかオリエンタルな雰囲気のパンツとのコーデは今見ても真似したくなるスタイリッシュさ。

パティ・スミスはステージでもシャツ愛用者

白シャツにネクタイといったジェンダレスな着こなしがトレードマークだったパティ・スミス。ニューヨークでのパフォーマンス時にはこんなペイズリーシャツも愛用。裾をきゅっと結んでちょっぴりおへそ出しコーデをエンジョイ中。ペンダントもよいアクセントに。

ローレン・ハットンはメンズライクなコーデ上手

'70年代後半から'80年代のスーパーモデル、そして女優としても活躍しているローレン・ハットンはスタンダードなアイテム同士のコーディネイトが得意。まるで男物のようなサックスブルーのシャツをジャケットと合わせた着こなしには赤いニットを肩掛けしておしゃれ度をぐぐっとUP! さらなる女度はボタンのはずしっぷりが決め手。

from ELLEgirl

最終更新:8/19(金) 20:34

ELLE ONLINE

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