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DJ KOO、またもや神対応。ドッキリに自腹で100万円払おうとする

BARKS 8月20日(土)12時0分配信

8月17日に放送されたTBS『超絶!世界ドッキリ映像グランプリ ~世界の名作ドッキリ、日本の芸能人に仕掛けちゃいましたSP~』に、DJ KOOが出演した。

◆DJ KOO 画像

過去にも様々なドッキリに挑んできたDJ KOO。タクシー内に幽霊が現れば、筆談で対応し、お墓に寄ってあげるという神対応を見せている。自身が所属する「TRF」を「TIM」と幾度となく間違う失礼な記者が現れても指摘しなかったなど、様々な伝説を作ってきた。

今回ひっかかってしまったのは、世界一の“ドッキリスト”として名高いアメリカのハウイが考案した“1億円当たったお宅を隣と間違える”というドッキリだ。DJ KOOが「お宅に1億円当たりました!」と現金100万円を持って訪問。喜びに震える家族を前に、お宅が違ったので「違いました」と、DJ KOOはスタッフから訂正を求められてしまう。もちろん家族は憤慨し、もらったものは返せないと100万円を離さない。そこでDJ KOOが取った行動は、「後でお金を下ろしてくるから大丈夫です。」と家族にプレゼント。まさかの対応にスタジオも驚きを隠せなかった。

一体どこまで人が良いのか……。DJ KOOが愛される理由も分かるオンエアとなった。

最終更新:8月20日(土)12時0分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。