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竹内涼真 松岡修造に“弟子入り”を志願 爆発力を尊敬

デイリースポーツ 8月20日(土)19時2分配信

 俳優の竹内涼真(23)が20日、都内で映画「青空エール」の初日舞台あいさつを行い、熱血タレントの松岡修造(48)への“弟子入り”を志願した。

 甲子園での演奏を夢みる吹奏楽部員と、野球部員の青春劇。リオ五輪中とあって、2020年の東京五輪までの目標を聞かれた竹内は「松岡さんの座を奪いたい。本当に尊敬していて、あの爆発力はすごい。弟子入りしているかもしれない」と目を輝かせた。

 舞台あいさつの直前に男子400メートルリレー日本代表の銀メダルが確定するなど話題は五輪一色。主演の土屋太鳳(21)は「シンクロの井村コーチが素晴らしくて、厳しい言葉の中に愛情がある」と感動を伝えた。

 全国281スクリーンでの封切り。配給の東宝によると、興収20億円を狙えるスタートという。

最終更新:8月20日(土)19時11分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。