ここから本文です

【ゴルフ】野村敏京 1打差で惜しくもメダル逃す「もったいなかった」

東スポWeb 8月21日(日)1時57分配信

【ブラジル・リオデジャネイロ20日(日本時間21日)発】ゴルフ女子の最終日、通算3アンダーの15位から出た野村敏京(23)は、ボギーなしの6バーディーとスコアを伸ばし、通算9アンダーでホールアウト。この時点で3位タイのメダル圏内につけていたが、リディア・コ(19=ニュージーランド)に抜かれて惜しくも4位だった。

 野村は「私は最後まで頑張ったが、1打差足りずにもったいなかった。(五輪は)雰囲気も含めて楽しかった。次の(東京)五輪も必ず出たい」と」笑顔で話した。

 大山志保(39=大和ハウス工業)は通算8ォバーで4日間を終えた。

 朴仁妃(28=韓国)が通算16アンダーで優勝し、金メダルを獲得。コが通算11アンダーで2位。3位は通算10アンダーのフォン・シャンシャン(27=中国)だった。

最終更新:8月21日(日)1時57分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

暗闇で光るサメと驚くほど美しい海洋生物たち
波のほんの数メートル下で、海洋生物学者であり、ナショナルジオグラフィックのエクスプローラーかつ写真家のデビッド・グルーバーは、素晴らしいものを発見しました。海の薄暗い青い光の中で様々な色の蛍光を発する驚くべき新しい海洋生物たちです。彼と一緒に生体蛍光のサメ、タツノオトシゴ、ウミガメ、その他の海洋生物を探し求める旅に出て、この光る生物たちがどのように私たちの脳への新たな理解を明らかにしたのかを探りましょう。[new]