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青春の傍観者が高校演劇と出会う「文豪アクト」1巻帯で曽田正人が激励

コミックナタリー 8月21日(日)18時27分配信

真崎福太郎が月刊コミックゼノン(徳間書店)で連載する「文豪アクト」1巻が発売された。帯には「昴」の曽田正人が推薦文を寄せている。

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「文豪アクト」は高校演劇を題材にした青春作品。老け顔のせいで「文豪」というあだ名をつけられ、友達もできない孤独な男子・八熊太平はノートに自分の考えた物語を書き続ける日々を過ごしていた。そんな彼が、演劇部を退部に追い込まれたワケあり少女たちに「アンタは傍観者じゃない」と発破をかけられたことから物語は動き出す。

最終更新:8月21日(日)18時27分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。