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【マウンテンバイク】最後の日本人出場種目で山本幸平21位

東スポWeb 8月22日(月)3時42分配信

【ブラジル・リオデジャネイロ21日(日本時間22日)発】今大会で最後の日本人出場種目となった男子マウンテンバイク・クロスカントリー(34・52キロ)で、山本幸平(31=TREK FACTORY)は1時間40分34秒で21位だった。

 今年7月に世界選手権で5度目の優勝を果たし、北京銅、ロンドン銀のニーノ・シュルター(30=スイス)が1時間33分28秒で初優勝した。

最終更新:8月22日(月)3時44分

東スポWeb