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中川家、ラグビーW杯の日本開催に興奮「世界レベルの試合を間近で」

お笑いナタリー 8月22日(月)18時8分配信

本日8月22日、大阪・JR大阪駅 時空の広場にて「ラグビーワールドカップ2019 大阪・花園開催キックオフイベント」が行われ、ケンドーコバヤシがMC、中川家がラグビー好き芸人代表として出席した。

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イベントでは松井一郎大阪府知事や野田義和東大阪市長が、2019年に日本で開催される「ラグビーワールドカップ2019」を大阪が率先して盛り上げていきたいとアピール。またトークセッションではケンコバや中川家らのほか、福本愛菜、山本彩(NMB48)、元ラグビー選手の大西将太郎も登場し、ラグビーについて賑やかに語り合った。

中川家・礼二は「ラグビーワールドカップ2019」の会場の1つである東大阪市花園ラグビー場について「花園はフィールドが近いから世界レベルの試合を間近で見られる!」と興奮気味にコメント。さらに「花園に行くとラグビーを語るおっちゃんがいっぱいいる」と、同会場のあるあるを披露して会場の笑いを誘う。

一方、中川家・剛は昨年のラグビーワールドカップで日本代表が南アフリカ代表に勝利したことがどれほどすごいのかを必死に説明。しかし出す例えがすべてわかりにくく、ケンコバから「もうええわ!」とツッコまれてしまった。

最終更新:8月22日(月)18時8分

お笑いナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。