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山本美月、“憧れの人”Tommyと初コラボ 本人プロデュースに感激

オリコン 8月23日(火)5時0分配信

 女優でモデルの山本美月が、23日発売の女性ファッション誌『CanCam』10月号(小学館)に登場。同誌の専属モデルとして表紙を飾ったほか、連載ページで「憧れの人」だったという歌手のTommyとコラボを果たした。

【誌面カット】キュートなチアファッションを紹介

 the brilliant greenのボーカルとしてデビューし、ソロプロジェクト“Tommy february6”と“Tommy heavenly6”としても活躍するTommy。山本は同号の連載「月刊山本美月」で、小学生の時に「je t’aime☆je t’aime」を聴いて以来、その世界観の虜になり、「初めて自分でチケットを買って行ったライブもTommyさんだし、カラオでよく歌うのもアニソンとTommyさんの歌ってくらい、とにかく私にとっての神なんです」と、憧れを告白している。

 そんな“神”とあがめるTommyとの誌面でのコラボが実現。Tommy自らがプロデュースを手がけ、山本を「エンジェル」と「デビル」のチアリーダーに変身させた。山本は「Tommyさんの世界に参加できて、幸せな時間でした」とコラボに感激し、Tommyも「バービー人形みたいな“ドール感”がかわいすぎ!!『歌ってる姿も絶対かわいい』と思ったので、次はMVなど動画で、動く美月ちゃんを撮ってみたいですね」と絶賛した。

 また、Tommyは自身のインスタグラム【@TOMMY_ARMY】でも撮影の模様を紹介し、「これが正統派美少女の成せる技なのかと感慨深い経験となりました」と、山本の魅力を力説。なお、山本が着用したアイテムはTommyのウェブストア【https://thebrilliantgreen.futureartist.net/store】で受注販売を受け付けている。

 そのほか、同号には関ジャニ∞の横山裕、俳優の松坂桃李、溝端淳平、中川大志、K-POPアーティストのWINNERなども登場する。

最終更新:8月23日(火)5時0分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。