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馬場ふみか参加、伊勢佐木町を舞台にしたゴッホの休日の新曲「SHADoW」公開

CDジャーナル 8月23日(火)18時43分配信

馬場ふみか参加、伊勢佐木町を舞台にしたゴッホの休日の新曲「SHADoW」公開

馬場ふみか参加、伊勢佐木町を舞台にしたゴッホの休日の新曲「SHADoW」公開

 2012年10月に発足し、作品ごとにテーマを掲げメンバー編成を変えて活動中の“遊牧型”音楽チーム“ゴッホの休日”。東急東横線・渋谷駅の閉鎖をきっかけに制作された東横線モチーフの1st作品「トレイン」が話題となった彼らが、新曲「SHADoW」のミュージック・ビデオをYouTubeで公開。

 神奈川・横浜 伊勢佐木町を舞台に、男女の恋愛模様をムード歌謡で描いた「SHADoW」には、俳優・モデルとして幅広いメディアで活躍する馬場ふみかがゲスト・ヴォーカルとして参加。MVにも出演しています。

 1968年に発売された青江三奈「伊勢佐木町ブルース」で取り上げられ、その名を広く知られることとなった伊勢佐木町。今回の「SHADoW」は、現在の伊勢佐木町の持つ哀愁と色気を表現すべく横浜出身のメンバーが集って制作された楽曲。特設サイト(goghnokyujitsu.com/_shadow)では伊勢佐木町を歩く馬場のスナップ写真や、ロケ地情報なども紹介されています。

最終更新:8月23日(火)18時43分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。