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ヤンチャンで吉田聡の新連載スタート、逃亡者が山中で出会ったものとは

コミックナタリー 8月23日(火)13時35分配信

吉田聡による新連載「セブングレイズ」が、本日8月23日発売のヤングチャンピオン18号(秋田書店)にてスタートした。

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「セブングレイズ」は罪を犯した男が、夜の山中を必死に逃げるシーンから始まる。その姿を空から捉えたのは警察のヘリではなく、ある巨大な飛行物体だった。「荒くれKNIGHT 黒い残響完結編」終幕から6カ月、同誌に帰還した吉田の新作に期待しよう。

9月13日発売の19号からは、高橋ヒロシによる新連載「ジャンク・ランク・ファミリー」がスタート。18号にはカラーページで予告カットが掲載された。

最終更新:8月23日(火)13時35分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。