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私が見た“夏のドン引きファッション”カタログ

TOKYO FM+ 8/23(火) 12:30配信

暑い日が続いています。夏は心だけじゃなく服装も開放的になりますよね。ですが開放的になりすぎて、「やりすぎファッション」や「おざなりファッション」になってしまっている人もちらほら。皆さんも、街で「それはちょっと……」な人々に出会うことはありませんか? TOKYO FMの番組「中西哲生のクロノス」の8月17日の生放送では、パーソナリティをつとめる中西哲生と高橋万里恵が、「私が見た“夏のドン引きファッション”」に寄せられたメッセージについて答えてくれました。

まずは男性のドン引きファッション。
なんといっても一番多いのはこのご意見。

「白いタンクトップ1枚は勘弁してほしい……家の中じゃないんだから」

「キレイな身体ならまだしも、太っていたりガリガリの人はなぜタンクトップを選ぶのか謎」

「美容師なのですが、同業者に勤務中ノースリーブの男性がいます。シャンプーをする時、覆いかぶさるような姿勢になるのですが、ノースリーブを着ているとわき毛がお客さんの目の前に……」

この美容師さんのメッセージには中西も「これはダメでしょう!」と驚き。確かに涼しいタンクトップですが勤務中やデートの時は避けた方が無難なようです。
次に、オシャレで着ているはずなのに女性に不評なこのアイテム。

「短すぎる短パン。流行ってますけど……大人なのに小学生みたい」

「あまりに脚を出されると“毛”に注目してしまうのでやめてほしい」

「うちの夫にドン引き。彼のお気に入りはひざ上10cmの短パン。しかも色はドラえもんブルー。去年会社の旅行のハワイに持っていこうとしたので全力で反対しました。そのうちこっそり捨てようと思ってます」

こうした意見に高橋は「中西さんのこと言ってるわけじゃありませんよ!(笑)」……ですが視線は下の方に行っていたようで中西に「見てるじゃん!」と言われていました。そう、この日の中西の私服は短パン……そしてTwitterにその姿をアップ!

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最終更新:8/23(火) 21:25

TOKYO FM+