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8月24日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 8月24日(水)15時48分配信

(台北 24日 中央社)24日の加権指数は、始値が9043.13、高値が9054.76、安値が9016.39、終値は前日比13.55ポイント安の9017.38。売買代金は606億4200万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比2.95ポイント安の7691.13。

騰落数は値上がりが2071銘柄で、値下がりが2890銘柄、変わらずが614銘柄だった。

売買高上位10銘柄は2887、2886、2409、00637L、3481、2891、2317、00633L、00632R、2328。

売買代金上位10銘柄は2317、2330、2886、2474、00633L、2887、2498、3008、2377、2409。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、2412、6505、1301、1326、3008、1303、2882、2308。

海外投資家は3億元の売り越し、投資信託は7800万元の売り越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は1100万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は3億8000万元の売り越しとなった。

最終更新:8月24日(水)15時48分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。