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ブロス別冊に志磨遼平の「予告編」、直太朗や元HKT48菅本の架空連載も

音楽ナタリー 8月24日(水)12時1分配信

ドレスコーズ・志磨遼平の特集ページが掲載された「TV Bros.」別冊ムック「CULTURE Bros. vol. 4」が、本日8月24日に発売された。

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「TV Bros.」本誌ではコラム「DEAD IN THE BOOKS 紙の中で死にゆく男」を連載している志磨。「CULTURE Bros. vol. 4」の巻頭特集「予告編 志磨遼平」は、撮り下ろしグラビアを含む12ページで構成されている。映画「溺れるナイフ」やドラマ「グーグーだって猫である2」への俳優としての出演、その「溺れるナイフ」の主題歌を含むニューシングル「人間ビデオ」の発表など多角的な活動で波に乗る志磨の活動を深く掘り下げた内容だ。

今号にはそのほか、森山直太朗、吉田靖直(トリプルファイヤー)、石崎ひゅーい、マリアンヌ東雲(キノコホテル)、SEX山口、okadada、H ZETT M、櫻木大悟(D.A.N.)、澤部渡(スカート)、ラブリーサマーちゃん、菅本裕子(ex. HKT48)、北村早樹子、下川リオ(挫・人間)、磯部涼による架空の連載コラム「コラム・フェス2016」や、AbemaTV「ライムスター宇多丸の水曜The NIGHT」のMCを務める宇多丸(RHYMESTER)とサイプレス上野の対談などが楽しめる。

最終更新:8月24日(水)12時1分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。