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ツンデレ校務員・黒崎が帰還!「電撃デイジー」特別編がベツコミ増刊に

コミックナタリー 8月24日(水)19時37分配信

最富キョウスケ「電撃デイジー」の特別編が、本日8月24日発売のデラックスベツコミ ベツコミ10月号増刊(小学館)に掲載されている。

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ベツコミ本誌で「クイーンズ・クオリティ」を連載中の最富による「電撃デイジー」は、ベツコミにて2007年から2013年まで展開されたアクションラブストーリー。今号に掲載された特別編では、ツンデレな不良校務員・黒崎が、とあるお店で玖太郎と出会う。単行本の売り上げが200万部を突破し、電子書籍も人気を博す同作の新作を見逃さないようチェックしておこう。

そのほか今号では、加賀やっこによる新シリーズ「RAKUDAN ―落語男子―」が巻頭カラーでスタート。“泣く子も堕ちる”落語部男子を、妖艶に、時に大胆に描いていく。

最終更新:8月24日(水)19時37分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。